●最初の声かけが楽しくなれば、後はパラダイス

ナンパをしようと思った男性が100人いたとして、いったい何人の男が声をかけることが出来るのでしょうか? 139

90人 「最初の声かけができずに挫折」
9人  「声かけは何とかできても結局続かずに挫折」
1人  「コンスタントに結果を出す」

ナンパの最初にして最大の難関が最初の声かけなのです。

ココをクリアできれば、もうナンパは成功したも同然です。
にも関わらず、多くの男はやっぱり「最初の声かけ」ができません。

もしかしたら

・無視されるかもしれません。
・嘲笑されるかも知れません
・嫌な顔をされるかもしれません。
・何か傷つくことを言われるかも知れません。

が、逆に、

・携帯番号を交換して、後日デートできるかもしれません。
・そのままお茶できるかも知れません。
・その日のうちにHできてしまうかもしれません。

何が起こるかは分かりませんが一つだけ言える事は「声をかけないことには何も起こらない」ということです。

あとは、確率の問題です。

9割の男が声をかけられずにただ指をくわえて傍観している中で、「声をかけられる」ことだけでもう勝ち組です。それだけで1割の男になる事ができます。 あとは、アプローチを組み立て、ゲットするまでの確率をあげていけばイイだけの事です。

なぜ9割の男は声をかけないのか?

それは、「女性の現実」を知らないからです。

女は「ナンパは迷惑だ!と考えている」と思っているからです。

140・就活帰りに一息つきたいと思っている就活生の子
・学校が終わり暇そうにしている大学生、専門学生
・買い物に来ている美人OL
・アルバイト帰りのフリーターのギャル
・暇そうに買い物をしている人妻
・出勤後のキャバ嬢

みんな、あなたとのエキサイティングな人生を待っています。 ロマンティックな刺激を与えてくれる男を待っているのです。

女としてスリルと冒険に満ちあふれた最高の人生を演出し自分を陥落させてくれるあなたに話しかけてくれるのを待っているのです。

あなたが思っている以上に女性は出会いを求めています。

こんなにメリットだらけなのに、非常にもったいないですが、「話しかけるのが怖い」という理由の為に9割の男はナンパをしません。

出来たとしても、「仲間といてテンションが高いとき」「飲んでいるとき」など、通常時ではない時に「勢い」でやる程度です。

話しかけるのが怖いから、9割の男は直前で諦めるのです。

女性に声をかけれない恐怖の解決法

声かけが怖いのは誰でも同じです。 声をかけられるだけで勝ち組なのに、約9割の男が声をかけないのは、「女性に否定されてしまうのではないかという勝手な妄想による恐怖」があるからです。

しかし、これは妄想であり実際に経験した事がないため、よく分からず不安が増殖して、結局やらないという結論に達するのです。

ナンパをしてもいないのに否定で頭がいっぱいになり、一度も声をかけることなく諦める。

2~3回声をオドオドと声をかけ、案の定無視をされ自分はナンパができない人間だと思い込む。ということになり試合終了になるのです。

「行くか?いや、無理。」
「行くか?でも、気が強そうだぞ。」
「行くか?いや、近くに男いるのでは?」・・・などなど。

まさに、絵に描いたような、地蔵的心理。これは、誰にでもあります。みんな、同じなんです。 じゃあ、その否定されるのではないかという想像からくる恐怖に、どのように打ち勝てばいいのでしょうか?

ナンパ師も最初は地蔵だったのです。

よく勘違いされているのが、ナンパ師は、最初からガンガン行けたと思われている点。

そんな訳ありません。今のあなたと同じように「躊躇する」時代があったのです。

 

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