ナンパを成功させる15のテクニック

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1、声をかけた目的を伝える

どういうつもりで声をかけたのか女にわからせましょう。

ナンパされると女は
「え!?何か用なの??」
と、こちらの目的がよくわからないために困惑して、話を聴く状態になっていないことが多いです。

だから、
「見た目がものすごくタイプだったから声をかけたんですけど、」
「可愛かったらから勢いで話しかけてしまったんですけど、」
・・・などと声をかけた理由を説明しましょう。

そうすれば、女も「あ、ナンパか」と認識することが出来、何者なのかわからないがゆえの警戒はしなくなるので、普通に立ち話をするくらいの状態を作り出すことが出来ます。

2、声をかける前に目を合わせる

 相手が「え?何?」みたいな表情をしたり、目が合っている時間が長い場合は声をかけてみましょう。こうすれば成功率があがります。「目が合ったね!どこ行くん?」などと言い、声をかけてみましょう。

3、声かけは挨拶などで構わない

声かけというのはあなたの存在をわからせるためにすることだから「どうも」「こんにちは」「おっす」というような挨拶でも問題ありません。そこから状況に応じたトークをしていきます。

4、声掛けは右後ろから

人間の左には心臓があり、その方向から声をかけることで威圧感を与えるために成功率が低下します。
同様に、前から声をかけるのも威圧感を与えるので注意してください。

5、ファッションの近い女をナンパする

女との共通点で分かりやすいのは服装などの見た目です。あなたと似たようなファッションの女は話が合う可能性が高いです。

6、テンションを高くする

特に若い女に対してはテンションを高めにする方が成功率は上がります。大人の女が相手の場合もテンションは高い方がいいですが、ある程度は真面目な雰囲気も作った方がいいです。

7、最初に必要以上のお願いをする

最初に「すみません、今から俺とグアムに行きませんか?」など突拍子もない事を聞いて、女に断らせてから、「無理ッスか・・じゃあ、そこのサイゼリヤでいいです。」って低めのお願いをするとOKが出やすかったりします。

8、不安を取り除く

連絡先を聞く時や連れ出しをする時などに女が不安がっていたら
「もし、嫌だったらメール返信しなくてもいいから」
「おもしろくなかったらすぐ帰っていいから」
というように言うことで、連絡先交換や連れ出しへの不安を和らげることができ、成功率がアップします。

9、無理ではないことを認めさせる

「俺って生理的に無理なタイプかな?」
「そんなことないけど」
と、無理ではない事を女から言わせる事によって、会話に入れる可能性があがります。

10、ナンパは昼間の方が成功しやすい

ナンパは実は昼間の方が成功しやすいです。特に平日の昼間は暇な女が多く成功しやすいです。

11、夜だと遅めの時間帯

夜だと、夜遅めの時間帯です。22時~24時ぐらいです。このぐらいの時間は酔ってる女も多く成功率は上がります。

12、晴れの日を狙う

晴れた日の方が楽しいと思うのは男も女も一緒です。良く晴れた日はウキウキ気分になりますよね。ナンパもそんな日が成功しやすいのです。

13、雨の日は降り始めがチャンス

雨の日や風が吹いて寒い日などはナンパには向きません。こういった日にナンパするなら、雨に濡れない地下街や駅構内などでナンパしましょう。

しかし、逆に雨の日はスカウトマンやナンパする人が減るのでチャンスとも言えます。特に雨の降り始めなどで傘を持っていない女に傘を差し出して「雨で濡れるよ」と言うだけで良い反応を得られることも多いわけです。

13、夏休みや冬休みは大チャンス

学生が街に溢れるこの期間は非常にナンパの成功率が高くなります。女が普段と違う場所にきて「非日常」にいる事が多い時期を狙うと覚えておきましょう。

14、ハイエナナンパ

勧誘にひっかかっている女が勧誘と別れるのを待ってから声をかけます。キャッチセールスやスカウトマン、他のナンパなどにひっかかる女はあなたのナンパにもひっかかりやすいからです。

15、スーツでナンパする

30代や40代ならスーツでナンパするのもありです。夜系のスーツではなく普段のスーツです。スーツ姿は信用されやすく、OLや社会人の女に受けが良いんです。良いスーツを着てると、ちゃんと真面目に仕事をしてそうという印象を与えることができます。

セーラー服や看護師の制服、浴衣、コスプレ、水着などの女を見ると普段よりも「かわいい」と思いますよね。コレと同じように女も男のスーツ姿を見ると普段よりも「カッコいい」と思うことが多いのです。