褒めるときは具体的に

女性は抽象的表現+具体的表現で初めて実感します。

外見を褒める時には

「超カワイイよね」

だけではなく

「顔小さくてカワイイよね。」

「目が大きくてカワイイよね。」

「唇がセクシーでカワイイよね。」

髪の毛を褒める時は、

「髪の毛綺麗だね」

ではなく

「○○っていうシャンプーの宣伝に出てくるモデルの髪みたいだね。」

「唇のラインが女優の○○みたいで綺麗だよね」

内面の場合は

「会話合わせてくれてやさしいよね。」

「取り分けてくれるってやさしいよ。」

のような感じです。

 

知識をつける

女性のブランドなどの知識をつけたりすることで褒め方の幅が広がります。

そうすることで

「そのネックレス○○のやつでしょ!8万円ぐらいしたんじゃない!

いいなあ」

「○○のバックですか! 趣味がいいですね。」

このように具体的に褒めることができるようになります。

「そのネックレスかわいいね」

と褒める男性と差別化ができるわけです。

知識はつけておいて損はありません。

美容、健康、ファッション、映画、旅行、地域(住んでる地域のおいしいお店や遊び場)

などは役立つことが多いから特につけておくべき知識です。

 

 

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